夏休みの大研究 カマキリ編(動画)
夏休みの大研究だったんですけど、
なんだかお笑いになってしまいました。
単に脱線したという、それだけのことですが、
それでも、不思議な生態を観察しときました。
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夏休みの大研究だったんですけど、
なんだかお笑いになってしまいました。
単に脱線したという、それだけのことですが、
それでも、不思議な生態を観察しときました。
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「荒地の恋」ねじめ正一さんインタビューhttp://www.yukan-fuji.com/archives/2007/12/post_11581.html
「人間は明日どうなるか分からない、そういうものを目の当たりにした。以後、死者の側に立って生きていく。簡単に自由自由というけど、自由に生きるってこ
とは、こんなに大変なことなのか、ということが、この小説の中で一番書きたかったことです」。・・・このインタビューの最後に載せられた言葉でしたが、私
はこれの自由という二文字を破天荒という言葉に入れ替えて、それで、私の中の原寸大の理解力にピッタリフィットしてきました。
実名の実録とも言える内容なのですが、小説の体裁をとっていて、煌びやかに技巧的表現を駆使した、そのせいか生々しさが昇華されて、清清しいまでに、歪んだ不倫三角関係を捉えられている。その意味で成功した小説といえます。
さらリと読み流すより、精読で、静かな感動を残しました。(文藝春秋・1890円)![]()
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本日は雨。
時々曇りでした。寒かったので、焼肉屋さんに暖まりに行きました。暖をとれたんですが、失敗しちゃいました。
ソフトクリームを食べ過ぎちゃいました!
ゾクゾク、ワナワナ・・・ガタガタ(笑
帰りの車の中では暖房をガンガン入れました。
結局、何しに行ったのか解らなくなりました。
明日は回転寿司の予定です。
伊香保温泉福一でノロウィルスってニュースがあったから、風邪ひかないよう・・・ダウンジャケット着用で行きますわ。
(ウソ) ババシャツ着たら、さすがに暑かったということは、8月を侮ってはいけないということ・・・
お後がよろしいようで。
じゅげむ じゅげむ
なんてふざけてる場合じゃないの。IPアドレスにも不良のヤツっているのね、驚いた!
中学校に置かれてるパソコンとか、不特定多数の人が使用するパソコンからイタズラしちゃうみたいだけど、そのアドレスがちゃんと相応のとこでマークされてるし、またその書き込みの酷いこと酷いこと、ネット社会の怖さを感じてます。
もし、あれがイマドキの中学生だとしたら、もう、この紅葉状態ですね。早熟なのか未熟なのか、狂い紅葉にも似て、不気味ですわ、私。
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ポール・クローデルという詩人、私、知らない。
そもそも、詩を読まないです。
詩人が日本列島をお琴の形に例えて、弦をはじく指を
夜明けの閃光に例えたとは、さすがフランス人と、フランス人が柔道好きなのも頷けるような、朝のひとときの、新聞ちょっと読みでした。
稚内市で最低気温1・5度を記録したと、これは1893年(明治26年)に帯広市で観測した道内8月の記録、2・1度を115年ぶりに更新したと・・・、そこまで読んで、私はオリンピックの記録更新に重なりました。お天気もまた、どこまで記録更新されるか判らない。8月に冷夏の零下を記録する日も来ないとは言えないのです。怖さ感じます。
「夏炉冬扇」(かろとうせん)は自然の猛威の前には現実です。
処暑(しょしょ)は、二十四節気の1つ。8月23日ごろ。およびこの日から白露までの期間。
と、『ウィキペディア(Wikipedia)』にはあります。
二百十日・二百二十日とともに台風襲来の特異日とされていると書かれてますから、このくらいの寒さで、台風が来ないなら、がまんします。
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はぐらうりのそのまんまスープ by ぴょろーん
水を使わず100パーセントはぐらうりのスープです。
はぐらうりは、冷蔵庫であらかじめ冷やしておきます。痛みやすいので、新鮮なうちにやって下さい。でも、皮の痛んだところは取って使えます。
レシピをやっとアップしました。
でも、クックパッドさんは夕方になると、障害で繋がりにくくなっております・・・って黒い画面になるんで、
ホント、イライラ、疲れますね、あそこは。
今度から夕方は避けます。
今もマイフォルダにまったく、書いたレシピを入れられませんでした。
なんか、頭悪い人が作ったソフトって感じします。
少しずつしか、改良されないのも、なんです。
アクセス数が増えるとアップアップしてるのが、はっきり見える感じなんですよーーー!
今日は他にも数本書こうかなと思ったけれど、もうこれ1本で止めです(笑
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1) 雷で逃げ込んできたコオロギが洗濯機の中にいた
2) マツタケご飯のおにぎりはももう無い (6時)
3) 深夜のTV なんか気になる


と、朝からこんな記事をmixiにアップしてました。
そして、次の記事・・・
本日午後10時 幽霊は炎を食べる・・・ アハハのハ・・歯無し幽霊
勝手に話をでっち上げておきました。
わたしゃ、知らんよ、早寝だから。
そして次、3本目で・・・・・・
業務スーパーで、たしか\116で買ったと思いました。
三合炊き用です。
マウスを使った実験データが載ってました。
キノコ類の抗がん。抗ウィルス性分析表というヤツです。
1日の投与量30mgで、全治率と阻止率が記されてます。
(有)トーツー 愛知県一宮市北方町北方内沼28-1
マツタケごはん食べるのにも、なんか複雑気分!
マウスにマツタケ食べさしたのかしら・・・
ウチのPCのマウスはこの間、買い換えたばかり、コードでボール式とコードレス光学式のふたつを使用中。
で、ウチのマウスは、ボールと光を食べます! (ウソだわさ)
あ、さっき2本アップした日記は少々修正しときました。
幽霊は炎を食べるって・・・?!
いえ、あの・・・、結論は、塩っぱいから、お米をもう半合増やすか何かしてお気をつけ遊ばせ!
ってことでした。 脱線したり、入力ミスしたり、朝からスイマセン![]()
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編集手帳は叙情的なプロローグで入ってました。
「不思議な飲み物を口にした少女は、背丈が25センチほどに縮んだ。不思議なお菓子を食べると今度は、3メートルに伸びた・・・中略。オリンピックという「不思議の国」の祭りも、残すところ3日」
ルイス・キャロルの物語「不思議
の国のアリス」に想いを馳せ、
小さなアリスが仰ぎ見る「壁」は、大きなアリスにとっては「階段」の1段にすぎないというところから、人間は、北京五輪で「壁」を「階段」に変えた人ウサイン・ボルト選手(ジャマイカ)。
縮めること100分の2秒、また一人、「階段」を「壁」に変えた、と。
不思議な飲み物で
小さくなったアリスは、自分の流した涙の海で溺れかけた・・・
そうですね、きのうまでの階段が今日は壁となって立ちふさがり、涙の海で溺れかけそうになってる、そんな失意の選手もいるかもしれませんね。
アリス・・・は強欲ぶりを戒められて・・・現状のささやかな幸せに満足せよとのお達しが付いてたとは思いましたが・・・(笑
現状に満足しないからこそ、進歩があるわけで、(笑
どんなに涙の海を泳ぐ羽目になっても、まるで業のように涙の海を泳いで、泳いで、その先にあるものを掴み取って! 選手の皆さん! !
そこからしか、「壁」を「階段」には変えられませんから・・・
「不思議なお菓子」や不思議儀な飲み物」は、小さくなったり大きくなったりする魔法ですけど、それは現状を打破して、挑戦させてくれる起爆剤の役目にもなってます。このプラスにもマイナスにも作用する魔の起爆剤を、選手の皆さんはなんの言葉もなくして理解なさることと思います。努力している人だけが知っている世界です。
涙の海を恐れない、結局、強い精神。
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もう、秋風感じる日々、松茸ごはんのお昼にしました。
もやしのピリ辛チリソースに柚子胡椒の風味は清涼感を誘いました。
さっぱり食べられるうえに、ヘルシー感もバッチリだったらしく、美味しいって大好評でした。
三つ目ははぐらうりの令製スープです、あ、でも、水を一滴も使ってません。
はぐらうりの水分のみで、これはビタミンエキスたっぷりの感じで美容にも良さげ・・・
ま、科学的にはわかんないけど、気分だけよ、あくまで。
冷えてたはぐらうりを、ガーっとキッチンスライサーの千切りのやつでおろして、(柔らかいよ)
それなりの味つけして終わりよ。めんつゆ、土佐酢、みりん、もろみ味噌なんか、良いと思う。
桜えびでも、ゴマでも、おかかでも、刻みネギでも、なんでもOK!
これって一気にお腹いっぱいになっちゃう・・・(笑 カロリーは無いね、
コレ。
夏の炊き込みごはんには、こんなのピッタリ!
どうぞお試しあれ!
レシピ?
うーん、そのうち・・・
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医療事故の原因究明や責任追及は、どのような形で行われるべきか。それにひとつの答えを出した判決。
福島県立大野病院で帝王切開を受けた女性が死亡し、執刀した産婦人科医が逮捕・起訴された事件で、福島地裁は被告の医師を無罪とした。
福島地裁はちゃんと仕事してない。判決になってない。
女性は、子宮に癒着した胎盤をはがす処置で大量出血し、亡くなった。検察と警察は、胎盤をはがさずに子宮ごと摘出するのが「医学的準則」だった、として業務上過失致死罪などに問うた。
胎盤を剥がす行為の中にテクニックの未熟さが潜んでる。普通は、20分後くらいに自然に剥がれるんだから、何かおかしい。まして、出産に大量出血はつきものなのに、備えられてなかった?!
しかし判決は、「医学的準則」とは同じ場面に直面した医師のほとんどが選択するものでなければならず、今回のケースはその証明がない、とした。医学的見解が分かれる中で刑事責任を追及した捜査当局への批判が読み取れる。
「医学的準則」をふりかざしても・・・個々の体質、特質の方が医師の教科書にも載ってないくらい様々な症例があるのに、そこに、スポットを当てた医療じゃなければならないのに・・・
事件が医療界に与えた衝撃は極めて大きかった。医師が逮捕された後に、全国で多数の病院が出産の取り扱いを中止した。
でしょうね、その程度なのよ。考えることが患者不在なのよね。
医学生は産科のみならず、外科など命にかかわる手術を行う分野を避けるようになった。
やっぱりね、今の医学生をみてるとそうとしか思わない。
そもそも、医師を逮捕までする必要があったのだろうか。疑問を禁じ得ない。 まだ1審であり、医師の無罪が確定したわけではない。だが、医療事故に関して、警察がいきなり捜査に入る現状は危うい。 刑事責任を問うべきほどの事案かどうかは、まず中立的な専門機関で判断した方がいい。厚生労働省が検討中の「医療安全調査委員会」の創設を急ぐべきだ。(2008年8月21日01時51分 読売新聞)
調査委構想は法案化目前まで煮詰まってきた。ところが医療界の中に、警察に通知する仕組みがある限り反対するとの声が強く、足踏みしている。
↑↑↑↑医者って訴えられることが何より怖いんですって! ということはですよ、ダメ医療行為やってるって、ことですよ! 自分で解ってるんですよ!
警察に事例を通知する仕組みは当然。犯罪の可能性がある世界なのだから絶対に必要。調査委ができたとしても、状況に応じて警察が直接捜査に乗り出すシステムになってなければならない。
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「うぶめ」は難産で命を落とした女の霊魂のことだという。「産女」「姑獲鳥」と書いて、
夜をさまよい、通る人に赤子を抱かせる哀しい
亡霊だそうで・・・
福島県の県立病院で4年前、帝王切開の手術中に
女性(当時29歳)が死亡した事件。
あれで、業務上過失致死に問われた産婦人科医(40)に福島地裁はきのう、無罪を言い渡した?えーっ?! 信じられない!
そんな判決があるの? 通るの?
病院側の説明に得心のいかない患者遺族はもう、行き場が無い。
真相解明されてない・・・、なのに、されないままの、このまま逃げ切りになるの?
法の現場と医の現場に益々不信感がつのるばかりだ。
あ、わかった! だから医療の質の向上が進まないのね。
だから、いつまでも私利私欲追求の悪徳医師とささやかれるようなのが後を絶たないのね。名誉欲ばかりが頭もたげているような医師がいつまでも世の中にはびこっているのね。
こんな裁判の判決がある国なんですもん。
29歳で命を落とすって、落とした方が悪いみたいな酷い判決だよ!
医師は医療の限界を知りながら、傲慢に医療行為をしている。
これは、はっきり言って、神をも恐れぬ、「うぶめ」も恐れぬ精神の持ち主だと思わずにいられない。
そのうち、その女性から呪われるでしょうね。
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アハハハ・・・
ウチの台所にスポンジボブの亡霊が出たかも・・・
いえいえ
ちょっと画像で遊んでみました。
暇人のすることは、こんなことくらいで、
失業中の身、台所スポンジ買うのもケチって、ヨレヨレになるまで使い込みました。
しかーし、しかーし、ヨレヨレは私自身かも知れません。
なんか、夏も終わってヨレヨレ気分です。
もしかして・・・ブログ疲れかなぁ^-^(つぶやき)
そう、本気入れてるとこの、アクセス数が気になりだして、これって複雑なもんですわ。
その点、ココログはごく少数の方々に見ていただいてるホームグラウンドのふるさとのようなもの、良いですね! こんな写真を作って遊んでられるんですもの!
私はどうやら徹底的秘密主義らしくて(笑 まったくリンク繋げしてないんで、これが伸び悩みの原因の一旦ではありまする。
そんなのは、どうでもいいんだけど、時々ハンドル名が大混乱起こしてるのはまずい!
でも、まだ懲りてません、しぶといよ、ぴょろーんは。
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ロシア出身の幕内力士、若ノ鵬(20)(間垣部屋)が大麻を所持していた
野村克也監督は著書「エースの品格」(小学館)で巨人監督、川上哲治指導を称(たた)え
部屋師匠心を鍛える鞭を忘れていなかったか
「み」の字にもいろいろと、
ミスターとして天上に輝かせた「み」
未熟の「み」と対照させてチャンチャン。
おおかたの世評はこんなとこでしょうね・・・
誰かのせいにしたり、何かのせいにしたりするのは簡単だ。
大麻が横行している、日本の汚れた社会があることが恥ずかしい。
角界の若き力士にまで入手ルートがあるこの日本が恥ずかしい。
治安国家日本、この程度の未熟ぶりの「み」←←←あ、カギカッコ要らないから取っちゃって。
写真はウチの今朝の撮影。昨日の雷雨の記憶を思い出す朝でした。
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