鍛高譚に呑まれて
| 北海道白糠町特産の赤紫蘇を原料して蒸留した乙類焼酎を、甲類焼酎にブレンドした焼酎です。(焼酎甲類乙類混和)赤紫蘇を漬け込んだわけでは無いので、爽やかなしその風味が楽しめます。 心地良いしその香りと、飲みやすいスッキリした味わいで、多くの人々を魅了し続けています。 さっぱりとしていてクセが無いので、色々な食事やおつまみにあいます。 ロック、またはお湯割りがお勧めです。 |
アルコール度数:20度 原材料:焼酎甲類88%(糖蜜)、 焼酎乙類12%(デーツ、しそ ) 容量 :720ml 製造元:合同酒精株式会社 旭川工場 |
『鍛高鍛』・・・奇妙な名前?でもないと思うけど。
一般公募で募った名前から選ばれた『タンタカリカー』に語呂合わせして
『鍛高譚』にしたものだそうです。 以下抜粋
『譚高』とは釧路管内白糠郡白糠町の茶路川中流域にある地名ですが、他にも意味があり。
ただの語呂合わせだけじゃなく、アイヌ語で『鍛高』には『カレイ・ヒラメ』、『譚』には『物語』と言った意味がある。
これは北海道の民話で、潮の異常で病気になった魚たちの為にカレイが川上のしその葉を取ってくると言う物語からとられたもの。
カレイ・ヒラメ物語 ということでしょうかね。
銀座で、OLたちに流行っているんだそうです。
最近の飲み方として、あれこれ、飲み変えていく、イマドキの
女性たちだとか・・・、頭が、頭が、タンタカ タンタカ ナンだか
飲みやすいけれど、要注意!
でした! お酒に呑まれてしまいました!
ぴょろーん、美酒に酔う・・・、歌う、鼠先輩・・・
どうしても、血の流れを感じて仕方ありません。
前世からの、繋がり、切れないんです。
北欧かロシアか・・とビローンが・・・おっしゃるんですけど。
タンタカ、タンタカ、なんだか。
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